株式会社Fennelが、世界から注目されるeスポーツイベントを開催しました。

株式会社Fennelは、12月29日に超豪華ストリーマーと世界各国を代表するプロeスポーツ選手が共演する【FFLドラフトCUP】を開催しました。

FFLドラフトCUPは、世界中で熱量が高まっているFPSタイトル『Apex Legends』を採用しての開催となりました。

世界一のチームに所属するSnip3down選手と世界一のプレーヤーと称されるGenburten選手、アジア最強と呼び声高いRas選手の3名の共演は世界大会でしか見られないような夢の共演で、このメンバーを集めた株式会社Fennelの今後の活動への期待がさらに高まった大会となりました。

2020年のラストを飾るにふさわしい一大eスポーツイベントとして、Twitter上での告知投稿のインプレッションが300万を超え話題となっていた今大会は、FENNEL公式YouTubeでの最大同時接続数が3万8千人を超えるなど、大盛況で幕を下ろしました。

また、FFLドラフトCUPを観たeスポーツファンからは『またやって欲しい!メンツ凄すぎて楽しかった!』や『FFLドラフト最高だった』などたくさんのコメントがSNS上に投稿され、Twitterでは日本のトレンドに載るほどの盛り上がりを見せた。

●大会概要

国内外有名ストリーマー20名と世界各国を代表するプロeスポーツ選手40名が参加し、ストリーマー1名がドラフト形式でプロ選手2名を選び、全20チームが計4戦の総合得点で優勝と賞金総額30万円を争う大会です。

実況には、日本で初めてのeスポーツ実況団体である株式会社オデッセイ所属の大和周平アナウンサー、解説には数々のゲームタイトルで日本一位を獲得しているDetonator所属のストリーマーであるAleluさんを招いての配信となりました。

●Apex Legendsとは

大手コンピュータゲーム販売企業『Electronic Arts(EA)』が運営するバトルロワイヤルゲーム。

発売から1週間で総プレイヤー数が2500万人を超すなど、数々の驚異的な数字を叩き出してきました。

発売から1週間で総プレイヤー数が2500万人を超すなど、数々の驚異的な数字を叩き出してきました。